魅力あふれる野鳥

冬の探鳥小旅行2018

昨年の12月初め、明治神宮の森を訪ねました。

ヤマガラVaried Tit

早速ヤマガラ君(英名;Varied Tit、体長 14p)が出迎えてくれました。

 

シロハラ,Pale Thrush
藪影からシロハラ(英名;Pale Thrush、体長 24−25p)も顔をのぞかせました。

 

ヒヨドリ,Brown-eared Bulbul
すっかり葉を落としたイイギリ(飯桐)の大木には真っ赤な実を付けた房がたくさん垂れ下がっていました。そこにヒヨドリ(英名;Brown-eared Bulbul、体長 27−28p)が実を食べにやってきていました。

 


良く熟した実を選んで頬張ります。昔の人たちは飯桐の葉でご飯を包んだのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ハシブトガラス(英名;Large-billed Crow、体長 57p)もじっくりとおいしそうな実を選んでいます。

 

ハシブトガラス,Large-billed Crow
イイギリの実は鳥は食べないと言われていましたが、ご紹介しましたようにヒヨドリやハシブトガラスがおいしそうに食べることからそれは誤解だったようです。

 

 

12月中旬多々良沼・ガバ沼他を訪ねました

多々良沼
朝の多々良沼にはたくさんのカモたちがくつろいでいます。画面真ん中付近には二羽のミコアイサ♂が飛んでいます。判別しずらいですが実は二羽のミコアイサの中間のヒドリガモ♂二羽のすぐ前にはアメリカヒドリが頭だけ写っています。

 

カルガモ,Eastern Spot-billed Duck
浮島近くの岸辺にはたくさんのカルガモ(英名;Eastern Spot-billed Duck。体長 61p)の群れが休んていました。

 


カルガモのペアとコサギのペアとの共演。

 

ミサゴ,Osprey
魚を捕らえたミサゴ(英名;Osprey、体長 雄54p、雌64p 雌雄ほぼ同色)が杭に止まりました。

 


ハシブトガラスに獲物を狙われたためエサをつかんで飛びながら安全な場所を探すミサゴ。

 

ミサゴ,Osprey
食べ始めようとするとすぐにハシブトガラスがやってきて食べることができません。

 

ミサゴ,Osprey
ミサゴはエサをつかんだままカラスを振り切ろうと遠くに飛び去って行きました。

 

コハクチョウ,Tundra Swan
多々良沼のすぐ近くにあるガバ沼は毎年コハクチョウ(英名;Tundra Swan、体長 120p)が越冬しにやってきます。以前は多々良沼で越冬していたようですが最近はガバ沼が根城になっているそうです。

 

アメリカコハクチョウ,Whistling Swan
ガバ沼で見かけた二羽のアメリカコハクチョウ(英名;Whisrling Swan)。アメリカコハクチョウは嘴の大部分が黒く黄色部はほんの少しです。日本への渡来数はとても少ないようです。

 

アメリカコハクチョウ,Whistling Swan
ガバ沼に舞い降りてきた二羽のアメリカコハクチョウが沼にいたコハクチョウに何やらあいさつを交わしにやってきました。

 

オナガガモ,Northern Pintail
ガバ沼ではたくさんのオナガガモ(英名;Northern Pintail、体長♂75p ♀53p)が越冬しています。

 


舞い降りてきたオナガガモのオス。

 

オナガガモ,Northern Pintail
陸に上がって採餌するオナガガモの群れ。

 

オオタカ,Northern Goshawk
ガバ沼の隅の大木の木陰にはオオタカ(英名;Northern Gosawk、体長♂50p ♀58.5p)が潜んでいます。今日はお腹がすかないのかなかなか狩りに飛び立ちません。

 

ヤツガシラ,Eurasian Hoopoe
ガバ沼近くの公園にヤツガシラ(英名;Eurasian Hoopoe、体長 26−28p)がやってきているとお聞きしそちらに行ってみました。たくさんのカメラマンに混じって待っていると日が傾いてきたころにいずこからともなくやってきてねぐらの木の近くに降りてきました。

 


ヤツガシラはほんの少しの間砂を浴びるとすぐに樹上のねぐらに舞い上がって行きました。

 

コハクチョウ,Tundra Swan
上空を夕日を浴びながらコハクチョウの家族が飛んできました。ねぐらのガバ沼に帰るところでしょう。

 


年末の新横浜公園にやってきたクビワキンクロ♀

クビワキンクロ,Ling-necked Duck

新横浜公園の水路に迷鳥のクビワキンクロ(英名;Ling-necked Duck、体長 40p)のメスが来ているとの情報をいただき暮れのある日に逢いに出かけてきました。鳥のカメラマンを探しながら園内を進むと、コガモなどに混じって休んでいる地味な羽色のクビワキンクロ♀を見つけました。

 

クビワキンクロ,Ling-necked Duck
クビワキンクロは北米産のカモで日本にはまれに迷鳥としてやってくるのだそうです。

 


カメラを構えているとクビワキンクロは羽ばたきを始めました。

 

クビワキンクロ,Ling-necked Duck
図鑑で見るとクビワキンクロのオスはキンクロハジロに似ていて頭や背中が黒色、虹彩は金色なのですがここにやってきたメスの方は本当に目立たない羽色です。この後クビワキンクロは枯れた葦の藪に入って行って見えなくなりました。

 


綺麗なヨシガモ(英名;Falcated Duck、体長 48p)のオスが泳いできました。

 

ヨシガモ,Falcated Duck
空の青色を写しこんだ水面にもヨシガモの顔がくっきりと写ってとてもきれいです。

 


今度はハシビロガモ(英名;Northern Shoveler、体長50p)のメスがやってきました。拡大すると嘴にはエサの水草などを濾しとる歯ブラシ状の歯が写っています。

 

ハシビロガモ,Northern Shoveler
こちらはオスのハシビロガモ、並んで泳いでいました。

 

 

まれな珍鳥アカハシハジロ

アカハシハジロ,Red-crested Pochard
ヨーロッパから中央アジアで繁殖する珍鳥アカハシハジロ♂(英名;Red-crested Pochard、体長50cm)が来ているとの情報を受けて早速宇都宮市の公園に行ってみました。朝9時ごろ現地入りすると、アカハシハジロは公園の池でまだ休んでいましたが、時折目を開けて辺りの様子を伺っています。

 


池の中では一羽だけのアカハシハジロは、同じように目の赤いホシハジロ(英名;common Pochard、体長45p)と一緒に行動しているようです。

 

アカハシハジロ,Red-crested Pochard
アカハシハジロは周りでオナガガモたちが騒いでも全く動じず平然としています。

 


尾羽を広げてくつろぐアカハシハジロ。

 

アカハシハジロ,Red-crested Pochard
羽繕いです。

 


思い切り脚を延ばすアカハシハジロ。

 

アカハシハジロ,Red-crested Pochard
羽ばたきするアカハシハジロ。いよいよどこかにお出かけかな?

 


新春の三番瀬を訪ねました

三番瀬

新年早々三番瀬に海鳥を訪ねました。東京湾の向こうには小さく富士山がかすんでいました。

 

シロチドリ,Kentish Plover
潮が引き始めた浜辺にはシロチドリ(英名;Kentish Plover、体長 17p)が羽を休めて日向ぼっこをしていました。

 


砂に体をうずめてくつろぐシロチドリの家族。

 

シロチドリ,Kentish Plover
こちらは砂浜でエサ探ししているシロチドリ。なかなか堂々としてますね。

 

ユリカモメ,Black-headed Gull
海辺では一羽のユリカモメが出迎えてくれました。

 

ウミアイサ,Red-breasted Merganser
堤防の近くにいたのはウミアイサ♀(英名;Red-breasted Merganser、体長 55p)でした。

 


警戒心の強いウミアイサはこちらの姿に気づくとたちまち潜って遠くに行ってしまいました。

 

スズガモGreater Scaup
スズガモ(英名;Greatser Scaup、体長 45p)はウミアイサとは違ってこちらの様子を伺うように近づいてきます。

 

ハマシギ,Dunlin
堤防の先端部では数千羽のハマシギ(英名;Dunlin、体長 21p)や200羽近いミヤコドリ(英名;、Oystercatcher、体長 45p)、それに数十羽のダイゼン(英名;、Grey Plover、体長 29p)が羽を休めていました。こちらは朝日の出てきたのを合図にハマシギたちが一斉に飛び立ったところです。

 


ザァーッと大きな羽音を立てて飛ぶハマシギの群れ。

 

ハマシギ,Dunlin
大都会のすぐそばで暮らす鳥たちの生命力を感じさせられました。

 

ミヤコドリ,Oystercacher
ミヤコドリ(英名;Oystercatcher、体長 45p)の群れも飛び立ちました。

 


列になって岸辺を飛ぶミヤコドリ。

 

ミヤコドリ,Oystercacher
ミヤコドリたちもここでいつまでも元気に暮らしていけますように。

 

ミユビシギ,Sanderling
浜辺のまだ海水の残っているところでミユビシギ(英名;Sanderling、体長 19p)がエサを探していました。

 


こちらではミユビシギが砂浜で波に取り残されたクラゲを食べています。

 

ミユビシギ,Sanderling
クラゲのそばにはもう一羽ミユビシギがやってきました。クラゲは彼らにとってはなかなかのごちそうなのでしょう。

 

ズグロカモメ,Saunder's Gull
浜辺の上空を一羽のズグロカモメ(英名;Saunder's Gull、体長 32p)が飛んでいました。

 


ズグロカモメはユリカモメより少し小さく嘴も黒色で太くて短めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

谷津干潟の散策路に植えられたピラカンサスは赤い実が食べごろです

メジロ,Japanese White-eye
豊かに実ったピラカンサスに止まっておいしそうな実を探すメジロ(英名;Japanese White-eye、体長 12p)

 


熟した実をくわえて丸ごと一気に飲み込みます。

 

ツグミ,Dusky Thrush
ツグミ(英名;Dusky Thrush、体長 24p)も完熟のピラカンサスをくわえました。

 

シロハラ,Pale Thrush
シロハラ(英名;Pale Thrush、体長 24−25p)もピラカンサスの枝の中を忙しく飛び回って美味しい実を探します。

 


実の食べつくされたピラカンサスの枝に止まってポーズを取ってくれたシロハラ。

 

ムクドリ,White-cheeked Starling
ムクドリ(英名;White-cheeked Starling、体長 24p)もやってきました。

 

カラムクドリ,White-shouldered Starling
ピラカンサスの赤い実を食べにようやく待ちかねていた本日の本命のカラムクドリ(英名;White-shouldered Starling、体長 20p)がやってきました。

 


カラムクドリは南西諸島などに冬鳥として少数が越冬するようですが関東地方では特に珍しい旅鳥です。もっと良い画像を写させてもらいたかったのですが今回はここまででした。

 

ヒヨドリ,Brown-eared Bulbul
日が傾くまで粘っていたところにやってきてくれたのはヒヨドリ(英名;Brown-eared Bulbul、体長 28p)君でした。

 


早春の皇居の野鳥たち

二ホンスイセン

1月中旬、皇居周辺を探鳥してきました。お堀端の二ホンスイセンは花盛りです。

 

カイツブリ,Little Grebe
お堀で狩りをするカイツブリ(英名;Little Grebe、体長 26p)。小魚がいるようです。

 

カワウ,Great Cormorant
カワウ(英名;Great Cormorant、体長 82p)も魚を追いかけて潜水を繰り返していました。

 

メジロ,Japanese White-eye
綺麗に咲いた椿の花にメジロ(英名;Japanede White-eye、体長 12p)がやってきました。

 


大好物の蜜をいただきます。

 

シロハラ,Pale Thrush
庭園の散策路わきではシロハラ(英名;Pale Thrush、体長24−25p)がヤブランの実を食べていました。

 

ハシブトガラスLarge-billed Crow
池の陽だまりではハシブトガラス(英名;Large-billed Crow、体長 57p)の家族が水浴びをしていました。

 

ヒドリガモ.Eurasian Wigeon
大手門付近のお堀ではヒドリガモ(英名;Eurasian Wigeon、体長 48.5p)他たくさんのカモたちが冬を越します。

 

ハシビロガモ,Northern Shoveler
こちらはハシビロガモ(英名;Northern Shovelor、体長 50p)♂。

 

キンクロハジロ,Tufred Duck
一羽離れて泳ぐキンクロハジロ(英名;Tufred Duck、体長 40dm)♂。

 


お堀端でネズミモチの実を食べるメジロ。

 

メジロ,Japanese White-eye
皇居の日当たりの良い場所では早くも梅の花が満開です。メジロも蜜を食べるチャンスは見逃しませんね。

 


伊勢崎の利根川河川敷でツクシガモに出会う

ホウジロ,Meadow Bunting

1月中旬、伊勢崎の利根川に珍しいカモが来ているとの情報をいただき早朝の寒い利根川の河川敷を訪ねてみました。教えていただいた場所には確かにカメラマンの乗ってきたと思われる車は数台止まっていましたが、肝心のカメラマンの姿はどこにも見当たりません。途方に暮れているときに出会ったのはこのホウジロ(英名;Meadow Bunting、体長 16.5p)です。「ここには私も住んでますよ。」とアピールされたような気がしました。

 

ツクシガモ,Common Shelduck
川の中州の影から戻ってきたカメランマンに珍鳥のいる場所を教えていただきようやく出会えたのは、関東ではとても珍しい二羽のツクシガモ(英名;Common Shelduck、体長 62.5p)でした。本州の南西部から九州などには冬鳥としてやってくるようですが私はこれまで聞いたことがありませんでした。

 


二羽のツクシガモは私が現場に到着する少し前から川の浅瀬で眠ってしまっていて動きません。0度近い寒い河原で待つこと2時間ほど、ようやく動き出しました。動き出したツクシガモの真っ赤な嘴、黒、白、明るい茶色のきれいな羽色にたちまち魅せられてしましました。

 

ツクシガモ,Common Shelduck
二羽のツクシガモは仲良く並んで餌場に急ぎます。雌雄ほぼ同色で繁殖期の雄は赤色の嘴の基部がこぶ状に膨らむのだそうです。この二羽にはこぶはありませんので雌かまだ若い雄か判定はむつかしいところです。

 


頭を水中に突っ込んで水草か何かを食べているようです。

 

ツクシガモ,Common Shelduck
餌場を行き来して盛んに食べるツクシガモ、いつも並んで行動しています。

 


食べては潜りを繰り返すツクシガモたち。とても食欲旺盛です。

 

ツクシガモ,Common Shelduck
ようやくお腹が満たされたようです。ねぐらの浅瀬に戻って羽繕いする二羽のツクシガモ。

 


4年ぶりに巣箱に入ったオオコノハズク

オオコノハズク,Collared Scops Owl

板橋区にある戦国時代の城跡の公園でオオコノハズク(英名;Collared Scops Owl、体長 24p)が見られると聞き手持ちのカメラで探しに行きました。昼過ぎに公園に到着、巣箱の架かった大木を探しながら園内を奥に進んでいくと地元の方らしいカメラマンが数人集まっていました。オオコノハズクの巣箱の場所をお聞きするとフェンスに囲まれた森の中の大木に設けられた巣箱の位置を教えてくださいました。夜行性のオオコノハズクは夕方になると巣箱から顔を出すとのことでそれまでの間、夕方の撮影のためのカメラの設定方法などをお聞きしながら待っていると、日の入りの時刻が近づいた五時前ごろオオコノハズクが巣箱から顔を出しました。

 


顔を出したオオコノハズクを巣箱の横側から写しました。まだ夕暮れには間があるためかたまに薄目を空けてあたりの様子を伺うだけでほとんど動きません。

 

オオコノハズク,Collared Scops Owl
この巣箱は4年ぶりにオオコノハズクが入ったということですが他の土地をあちこち回ってから再び戻ってきたのでしょうか。五時を過ぎたころからオオコノハズクは両目を空けて横を見たりし始めました。

 

オオコノハズク,Collared Scops Owl
あくびをしました。だんだんと巣箱から出て狩りに行く時間が近づいてきたのでしょうか。

 

オオコノハズク,Collared Scops Owl
黄色味の増してきた目の輝きも一段と鋭くなってきました。

 

オオコノハズク,Collared Scops Owl
日も暮れて森の中はかなり暗くなってきました。カメラのISO感度は高くシャッタースピードは遅くなってこのあたりが限界です。オオコノハズクはこの後巣箱から下に落ちるようにして出て行ってしまいました。何日も通ってようやく会えたというカメラマンもいましたが、最初の訪問で逢えた幸運に感謝しながら帰路につきました。

 

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