魅力あふれる野鳥

四季折々の野鳥との出会い

四季折々の野鳥との出会い記事一覧

2022夏の出会い

夏草が青々と繁る池の水門に止って小魚を狙っているカワセミ(英名;Common Kingfisher、体長 17p ♂)。

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2022春の出会い

春は冬鳥が少しづつ姿を消していき留鳥と夏鳥たちは恋の季節柄を迎えます。からし菜の黄色い花が一面に咲く河原では人目を忍びながらデートするキジ(英名;Common Pheasant、体長♂80p ♀60p)のツガイを見かけることができました。

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2022冬の出会い

冬の三番瀬に野鳥を撮りに行きました。遥かに霞む富士山を背景にユリカモメ(英名;Black-headed Gull、体長 40p)が飛んでくれました。

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2021秋の出会い

11月秋の渡良瀬遊水地の芦原から見た筑波山。

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2021早春のサロベツ利尻島朱鞠内

旅の初日稚内空港到着前に機上から見えた風力発電の風車が林立する草原。早春のサロベツ原生花園はまだ冬の気配が残っていて鳥影はとても少なかったです。巣材集めをしているニュウナイスズメ(英名;Russet Sparrow、体長 14p)近くを飛んだトビ。オオジシギもちらりとディスプレイ飛行をしてくれたり、...

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2020年冬の出水・有明海

ここでは今年1月、九州の有名な探鳥地を訪ねる探鳥旅行に参加して出会えた野鳥たちをご紹介します。最初に訪れたのは出水市のツル観察センターです。まずはマナヅル(英名;White-naped Crane、体長 127p)です。日本で越冬する6千〜7千羽の半数ほどが出水にやってくるのだそうです。八代海を干拓...

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